中島裕翔基準、大きく前へならえ

Hey!Say!JUMPの中島裕翔のジャニヲタ備忘録。

◇原作ファン兼Hey!Say!JUMPヲタが鋼の錬金術師を解説!①


 

 
こんばんは~!
ついに2017年12月1日より、待望の『鋼の錬金術師』が公開されましたね!

週末に2日連続で鑑賞してきました。
2Dと4DXで!
原作ファンとしてもHey!Say!JUMPのファンとしても堪らない映画だったので解説&感想書きたいと思います。

そして誰かと語りたい!共感も共感じゃないのも歓&迎。


ちなみに注釈ってほどでもないけど、一応説明しておくと、原作はマンガとアニメ両方見てますが熱狂的か?と聞かれたら答えはNoです。でも普通に好きな作品です。

あと山田涼介のファンではございません、熱狂的な中島裕翔担です(いらない情報)
ちなみに中島裕翔は原作未読未視聴で映画を見たそうです。しかも4DX。そこも踏まえてここからの文を御覧いただければと思います~!


まぁなにって、所詮この程度の人間が書いている感想なのでチガウダローーー!!このハゲーーー!!ってなるよう感想があったとしてもおおめに見てくださいってことです…むしろご指摘願います!





 
 

※※ここからネタバレ含みます!※※


まずは原作を見てないって方は改めて公式サイトから相関図を確認していただくことをオススメします!いろんな呼び方を、するのでちゃんと人物の名前と顔を一致させておかないとややこしいかもしれないですw
 
 
登場人物&相関図URL↓
映画『鋼の錬金術師』公式サイト
 
 


映画の始まりは、エド、アルの幼年期から!すっごくのどかなところで暮らしてるなぁ~と。ロケ地どこなんだろう!まさに原作通り。まさかCG?行ってみたいな。4DXでは爽やかな風が吹いていました。寝れる!

母親に練成したおもちゃを見せに行く兄弟、優しく抱き締める母の愛…優しいお母さんが大好きなのがこのワンシーンですごく伝わってくる。褒められてウキウキのエドとアル。と、直後倒れる母!!!!THE END!!!

驚くなかれ、原作でもわりと即死する。

そして雨の日、お墓の前。ぎゅっと握り合う手。4DXも割りと大粒の雨でした。4DXほんとすごい。

母の墓前で、錬金術の中でも禁忌とされている人体錬成を行って母を蘇らせることを決意する。
ここから兄弟の物語がはじまるのだ~!


で、有名な「人体の構成材料」のシーン。
ほんとに、あの材料で人間ができてるのかな?にしてもエドは頭良いよね…

で、人体錬成開始。

も~4DXすごい!!揺れるは叩き上げられるわ風やらなんのってもう!!光も煙も出る!!すっごいの!!安易にアトラクションだから!!

そして竜巻?かと思いきやタイトルロゴ出現。カッコイイ、ゾクッっときた!

鋼の錬金術師


ほんとにこの作品に山田涼介が…主演で…!って思ったらワクワクしてしまった!が、やまはまだ出てきてません。


そして場面は変わり、時も過ぎ、場所はリオール。
教主様逃げ回り、それを追うエド!山田涼介!

走る山田涼介!
最初は、アニメの感じのイメージだったから絶妙に走るのが遅くて(人間だから仕方ない)違和感を感じたけど、教主様が指輪の石を使って壁から棒状の石をドーーン!って出してた時の、逃げる山田涼介の走り方が最高にエドだった!

あの背中を反るように腕を大きく振って、腿を上げるような走り方!最高!さすが原作ファンの山田涼介~!くぅ~!

そして突起を真正面から受けて鼻血
激強な主人公なのに最高にダサいところが実にハガレンっぽい。山田涼介に真正面からあれ喰らわせられるのは今作が最初で最後なのでは?

そして土でできた獣と戦闘!CGと戦う山田涼介!CGが素晴らしいのはもちろんだけど、獣もアルフォンスもCGです!あれ?山田涼介もCGだっけ?この辺で混乱。

そしてよく見ると、アルフォンスの鎧、なかなか汚い。
白く傷になっているような感じ?質感のリアリティ、ぜひとも度の合った眼鏡やコンタクトで見てほしい!


そして頭をふっとばされるアル。「中身がない!?」原作見てない人は『え?』ってなりますよね。後にわかります。
エドも腕と足を噛まれ、鋼の右手と鋼の左足が出現!


「そうか、貴様が鋼の錬金術師だな!!」


イェーーーーーイ!!!
この時の山田涼介がめちゃくちゃにカッコイイ。めちゃくちゃにカッコイイ。
右手と左足が見える絶妙な角度。振り向き涼介。あっ、すみません、振り向きエドワード!

そして教主様、街に逃げて女の子を人質に取る!

ちなみにさっきからなんだかよくわからんこのオッサン(教主様)は賢者の石の力を、自分の力(超能力)のように使い、街のみんなから信仰されてた人。

けど賢者の石を求めるエド達に、教主様の力は自身の力でなく、石の力であって、ひとりじゃなにもできないペテン師っていうことをバラされてしまうっていう流れ。


対してエドは巨大なだるま?を練成。ワロタwwみな唖然、エドが「隙あり!」と教主様へパーンチ。
ここですかさずアルフォンスくんが女の子を支える!!ここがエドの良さとアルフォンスの良さ!!絶妙なバランスの兄弟なのです!

「ド三流!」発言ってこのへんだったっけ?なんかさ、エドのしゃべり方を山田涼介がやると、絶妙に中島裕翔の声に似ている。

今のめっちゃ裕翔くんっぽい…!ってしゃべり方が何回かあったな~Hey!Say!JUMPのヲタクはそこも、ちょっと意識して聞いてみてほしい!


で、教主様とエドの一騎討ち、両者派手に吹っ飛ぶ。4DXもそろそろしんどくなる頃。

賢者の石も指輪から外れぶっ飛ぶ。

 

「そこまでだ鋼の」


キターーーーーーー!!!!
ロイマスタング大佐のおなーーりーー!!


ちゃっかり落ちた賢者の石も拾う。
フジオカよ、もう少し髪はすいてほしかったし目付きも盛大に悪くしてくれ。でもフジオカは顔良すぎ、声も最高…好き…

賢者の石に火をつけ燃やす大佐。
賢者の石は偽物だったと判明。ひどいよ~。でもここで賢者の石が見つかってしまっては物語は始まらない。ナイス大佐。


大佐御一行に連行されるエド
部屋で大佐とエドがの言い合いが勃発。

ここのホークアイ中尉のなんとも言えない目線が大好き!体格的にリザっぽさは薄かったけど蓮佛さんの凛々しくも優しげな瞳がよかったな~


そしてみんな大好きヒューズ中佐が登場!ヒューズ…!ほんっと、好き、盛大なリア恋枠。優しさ溢れるのに頭のキレる良い男…そう彼こそがマース・ヒューズ!

前髪の1本ぴょん!ってなってるところが最高に良い!わざとらしいのに自然に見えるあの髪型、ほんとにセットするの大変なんだろうなぁ~なんて思う。ぜひ注目してほしい!

その後ハクロ将軍も登場。誰やねん。原作ファンの記憶にも残らないほどの激的なモブ。

場所は外に変わってヒューズとエド
大佐の不満を言う山田涼介が最高にエド

そこに兄の尻拭いをしてきたアルと合流したウィンリィに遭遇!

「どんな使いかたしたらこんな壊れ方すんのよぉ!!!」って怒るウィンリィちゃん可愛いよ~!「わりっ。」なエド。アニメの世界に入ったような気分だったなぁ。ハガレンのこういうところが面白くて好きだったからそれが映画でも再現されてて嬉しい。

で、中佐の借家で、中佐の嫁ちゃんのごちそうをいただくエドちゃんたち!
食べられないアルフォンスの前にもちゃ~んとお皿があるのが最高に可愛くて、アルちゃん良かったね~!!!ってなる母性爆発案件。

エドウィンリィが喧嘩(?)して顔をグッと近づけるシーンは、ニヤニヤしてしまった。あの美しい顔面2つがあの距離まで近づいてしまって画面が割れないか心配だった!


そしてエドが寝ているシーン。ノースリーブにハーフパンツが似合う可愛い。けど原作エドはもーちょっと華奢な気がするから山田涼介はムキムキなんだな~って改めて思った!間違ってもその筋肉を裕翔くんに分け与えないでください!

うなされながら起きるエドエドの腕と足がある!えっ?!ってなってたら扉を開けた瞬間にお母さんを錬成したときのシーンに飛ばされる。

ここ重要なシーンです!多分子役には惨すぎるシーンだし、こういう演技はぜひとも山田涼介にやらせるべきなのできっと『何度も繰り返す、あの日の事の夢』という設定であのシーンがあるんだと思います。

ちなみに真っ白い空間の扉の前にポツンと置かれるシーン、あの扉が真理の扉で、あそこにいるモヤモヤが真理君。

真理の扉は誰もが持ってる?んだけど、人体錬成を行った人は強制的に真理の扉を開かれて真理を見せられる。その真理の通行料がこれまたひどい。

真理は人間が思い上がらないように正しい絶望を与える存在?らしいから、母を求めて人体錬成を行ったエドは二度と立ち上がれないように左足と、唯一の肉親のアルを失って、アルは二度と人の温もりに触れられないように全身を失いました~たしか!たしかね!詳しくはググって!

ちなみに持ってかれた部位は、真理の扉の前にいる真理君の一部となります。よくわからん。


そして、その結果、錬成されたのは愛する母ではなく、グロテスクな物体…これはツラすぎる…
 
エドは、死んだ人間が蘇ることはないとここで悟るのです。

で、やっとの思いでアルフォンスの魂だけでも!と思い、たまたま倒れてきた鎧に弟の魂を定着させようとします!

映画では中途半端なシーンでエドの目が覚めちゃいますけど、鎧に自分の血で錬成陣を書いて、自分の右手と交換に弟の魂を呼び戻します。これ原作者まじで頭良いよね。すこぶるスゲー

で、うなされて起きるエド
ちゃんと手足も鋼です。「繰り返されるんだ、あの日のことが」ってセリフで、この夢が母を錬成した日に起きたことです!って意味になる。

これ、初見の人には難しくないか…?って思ったけどきっと原作を見てもらえる良い機会な気がする。ぜひ見てください!


んで、ハクロ将軍の紹介でタッカー家に案内されるエドたち。大泉洋!!
ビジュ的にはタッカーか?って感じなんだけどキャラが最高にタッカー。

娘とワンコロも最高に可愛いし、ドチビのエドが大型犬に踏まれるところも原作通り!

でもここでタッカーからお茶?をいただくシーンで、鋼の錬金術師が来てくれるなんて!みたいなことをタッカーが言ったときに、『いやいやそんな…』みたいな顔して頭を振ったところがなんか山田涼介っぽかった。

エドだったらふんぞり返る気がする笑

まぁタッカーは錬金術で動物と動物を合成させて、また違う動物をつくる研究者みたいな、人の言葉を喋るキメラを錬成して国家錬金術師になった人!

そう、ここでよく出てくるキメラってのはその合成された動物のこと。ギミラじゃないよ。(くだらん)


まあ、ここでエド達の体を元に戻す有力な情報は得られなかったんだけど、のちのちタッカーはキーマンになる…。

そして赤のコートを脱いだエドーー!
あの下の服が最高にかっこよくて好き!


で、賢者の石についてマルコーという医者が研究していたこと、近くの街で目撃情報があったことをエドに告げ、マルコーに会いに行くことにするエドたち!

アルフォンスはタッカーの元で催眠治療を受けるんだけどでも魂の定着なんて普通は不可能、人為的に記憶を植え付けられた作り物と考えるのが普通。って余計なことを吹き込む。それを信じるアルちゃん…


汽車の中では中佐からもらったアップルパイを仲良く食べるエドウィンリィ
微笑ましいけど撮影ではあの汽車に何時間も何時間も乗ってたらしい。木の椅子だからかなり痛かったんだとか。

そしてここでも兄弟愛!エドウィンリィの前でもアルの話ばっかりなのです!!←重要!

デッカイアップルパイのくだりはおちゃめで可愛かった!真剣なシーンばかりじゃなくてほっこりするシーンがあるからこそ愛される作品なんだな~と思った!

そして突然叫ぶウィンリィ!マルコーの姿を発見し居場所を突き止めるも、部屋の中で猟銃ぶっ放つマルコー。エドがとっさの錬成で銃身を曲げマルコーが飛ばされるwおっさんダサいw

まぁ、最後まで見て賢者の石の正体を知っていればこの会話の意味もわかるだろうけど「地獄を見るぞ」「地獄ならとうに見た」は原作に忠実な胸アツシーン!エド、でも賢者の石の錬成方法は確かに地獄だぞ!山田涼介の顔、良いよね、顔の演技に圧迫感あるよね…強い…

とここで、ふたたび!いきなり銃をぶっ放つマルコーおっさん!!どっから銃出しやがった!どんだけ用心深いんだよ!
つーか4DXが銃を撃つたびに空気がピュンピュン顔の横を突き刺してくるからビビるんだよ!やめれ!!!w

とここでラスト様登場~!!
4DX良い香りは…ん…?トイレの芳香チックな…ん~ギャツビーっぽい香り。
これ劇場によって違ったりするのかな?個人的には想像してた香りと違った!あとめっちゃ鼻に残る…

で、マルコーをサクッと殺害。
ちょいちょいちょいマルコーそんなアッサリ死ぬ?!?!?!原作だとずーーーいぶん粘るよねこのオッサン?!え?!実は死んでないのかな?!

と、まぁラストさんの台詞で「人柱候補だから貴方は生かしてあげる」って。

人柱候補ってなんのことかわかりますか…?



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鋼の錬金術師的に言うところとしては…
のちのち、説明します!


で、マルコーにやっとの思いで第5研究所のことを聞くエド


タッカーのもとに戻ると誰もいない。
キョロキョロしながら「アル~?ニーナ~?」ってな山田涼介がすこぶる可愛い。あれだけのために見に行く価値ある。


そして、扉から一筋の光。
そこを開けるとタッカーが!あ、怪しい!


「見てくれ、人語を喋るキメラの完成だ。」

最初は、す~げぇ!って感動してたエドだったけど、そのキメラが「エドお兄ちゃん…あそぼぉ?」言ったたときの、山田涼介!!!!

ははは!!!こっからが本番だよ!!


「人語を喋るキメラを錬成して国家錬金術師になったのは」

『2年前』

「奥さんがいなくなったのは」

『2年前』

「もうひとつ質問いいかなぁ、」

「ニーナとアレキサンダー、どこいった」


 

『君のような勘のいいガキは嫌いだよ』


 
 
うおおおおおおお!!!!
ツイッターとかでよく見ません?この伝説のシーン。これが実写で見れるなんて!!

そしてここからがエドワード・エルリックもとい山田涼介の本領発揮。


タッカーをボッコボコ殴りつける!しかも鋼の右腕で容赦なく!!

怒り狂う山田涼介!!
あの表情はエドじゃなくて完全に山田涼介だった!
でも鋼の右手で容赦なく殴るところとか、怒りと悲しみに溢れたような叫びはやっぱりエド

エドワード・エルリックと山田涼介のぶつかり合い!
表裏一体の超最高級納得の名シーン中の名シーン!

この山田涼介らしさが、ただの原作のコピーなんかじゃなくて、オリジナルの実写版・鋼の錬金術師だなぁって思う。

最高な山田涼介の演技を見れてよかった。最高に震えた、非常に残酷なシーンなのに、どこまでも果てしなくワクワクとドキドキとニヤニヤが止まらなかった。


もうフルボッコ状態の時にアルフォンスがフラフラの状態でエドを止めに入る!

そこのセリフも胸がアツくなる…
タッカーの、
『綺麗事だけでやってられるかよ…』
に、対して
「タッカーさん、それ以上言ったら今度は僕がブチ切れる」
って…こんな状況でも、命を、兄を、大切して止めに入るほどの冷静さをもったアルの口からこんな言葉がでるなんて。
アル怒ってる…!ってなった…!


そんなこんなで、マスタング大佐達もかけつけ、落ち込むエド

「女の子一人救えない、たったひとりの人間なんだよ!」

このセリフ、あれでよくオッケーでたな?ってくらい切羽詰まってるっていうか、イントネーションめちゃくちゃだったし。そこがリアルでよかったのかなあ…4DXも土砂降りでした。ポップコーンは上映前に食べ終えましょう。


そして連行されてくタッカーってか大泉洋…w
「アルフォンス君!真実にたどり着くまであと一歩だ!!また会おう!!」これを後に有言実行するあたりタッカーの生命力www

とりあえずマルコーの遺言を元に3日間飲まず食わずで資料室に籠り、第五研究所について調べるエド

第五研究所について知ってしまったら、またラストがやってきて身を危険にさらしかねないと考えたエドは、アルに一切手伝わせず。ほんと、超ド級な弟思い。

しかしウィンリィから話を聞いたヒューズ中佐とロス少尉がご飯持って登場。ロス少尉の涙ほくろ見といて~!

そこで爆睡のエドwww寝方が最高にエド!めっちゃ好き!

そこにハクロ将軍登場。
「第五研究所、この廃缶詰工場だよ。」
アッサリwwwそして飛び出すエド!人の話もまともに聞かんで即行動派なところがほんとエドだわ!

同時にリオールで暴動が起こってオッサンとロス少尉は退室。
一人残されるヒューズ、リオールの暴動と聞いて地図を見直し、ある共通点に気づく。

あれね~
地図をよく見てほしいんだけどね、地形が綺麗な正円形だったでしょ!

そして研究所の位置。
ヒューズが定規とコンパスを用いて割り出してたの見て気付いた人いるかな…

街全体が大きな錬成陣になってるの。
街全体がだよ?!とんでもない規模で、なにかが行われようとしてる…!

あ~気付いちゃったね、ヒューズ!!

ちな、これは街全体を錬成陣にして人々を材料にとんでもないエネルギー量の賢者の石だかなんだかを錬成しようと企んでいますたしか。

その時に必要なのが5人の人柱ね!
その人柱は人体錬成を行った者ってのが条件だからエドが候補ってわけ。


 
「勘が良すぎたわね、中佐」

 

はい、オワタ/(^o^)\
ラスト様が芳香臭させて出てきたよ!

しかし投げナイフで反撃し、なんとか難を逃れた中佐!できる男は違うぜ!

電話ボックスでマスタング大佐にすぐさま連絡するヒューズ。できる男!

ちなみになぜ外線でなくてはならなかったのかというと、勘の良いヒューズは、この陰謀?は軍が裏で関わってると思ったから。
軍の内線であれば盗聴される可能性だってあるから外線からかけたんだよね?どこまでもできる男!あ、でもたしかね!たしか!詳しくはググって!

けど、電話に出ない大佐。

その背後に現れたのは銃を持ったマスタング大佐…。

ヒューズ、射殺…。


 
 
とりあえずここまで!
後編はコチラ!
◇原作ファン兼Hey!Say!JUMPのヲタクが鋼の錬金術師を解説!② - 中島裕翔基準、大きく前へならえ